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テスト概要
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問題:
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インフォメーション
こちらは二級建築士の問題となります。
正しいものには〇、誤っているものには×をつけよ。
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- Question 1 of 5
1. 問題
1 ポイント許容応力度設計において、圧縮力の働く部分では、鉄筋に対するコンクリートのかぶり部分も圧縮力を負担するものとして設計する
正解設問記述のとおり
誤解設問記述のとおり
- Question 2 of 5
2. 問題
1 ポイント柱の帯筋は、せん断力に対する補強とともに、間隔を密にして入れたり、副帯筋を併用したりすること等によって、主筋で囲まれた内部のコンクリート部分を拘束し、大地震時の軸力保持にも効果がある
正解設問記述のとおり。帯筋は圧縮力による主筋の座屈を防ぐ効果もある
誤解設問記述のとおり。帯筋は圧縮力による主筋の座屈を防ぐ効果もある
- Question 3 of 5
3. 問題
1 ポイント柱においては、一般に、負担している軸方向圧縮力が大きくなると、靭(じん)性が大きくなる
正解柱は軸方向圧縮力が大きくなると変形能力が低下し靭性が小さくなる
誤解柱は軸方向圧縮力が大きくなると変形能力が低下し靭性が小さくなる
- Question 4 of 5
4. 問題
1 ポイント帯筋の末端部分のフックは、90度以上に折り曲げて定着させる
正解帯筋の末端部分のフックは135度以上に折り曲げる
誤解帯筋の末端部分のフックは135度以上に折り曲げる
- Question 5 of 5
5. 問題
1 ポイント柱のコンクリート全断面積に対する主筋全断面積の割合を、0.4%とした
正解柱のコンクリート全断面積に対する主筋全断面積の割合は、0.8%以上とする
誤解柱のコンクリート全断面積に対する主筋全断面積の割合は、0.8%以上とする